無意識のうちにジャッジメントしていたなーって話です。
よく
あれは正しいとか、間違っているとか。
これはいいけど、あれはダメ。
自分自身や周りの出来事とか人とか。
日常にある様々な場面でそれは起きているかなぁーと思います。
ただ
このジャッジメント、しているだけで本当にしんどい。
頭でずーっと考えてしまうから。
その正解とか間違いってどこからきているのでしょうか?
世間で言われている正解とか不正解を自分のものにしていないでしょうか?
そもそもいいとかダメなんてない。
二極に分けた物事をどちらがいいかダメかって考えていると
頭もいっぱいになるし、
カラダがとても窮屈になってくる。
だからまず、そういう何かに対するジャッジをする
というところから離れていくことが
自分自身のカラダも心も少しでも楽にできるものなのかなと思う。
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が、しかーし!
思考は非常に巧妙です。ブラボー!!(;´∀`)
本当に感心してしまうほどの秒速。コンマ1秒…。
しかもそれを思考の音(言葉)にして出してくるのではなく
カラダの重さとか、空気感?雰囲気で出してるよな?
ってことに気づきました。
わたしが思うに、
思考がコンマ1秒の速さで瞬時に物事を判断して
カラダに反応として出しているんじゃないのかなぁーて。
すすす…すごいな…(; ・`д・´)
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だから例え頭ではジャッジメントしていないように思ったとしても
光の速さ、みたいな見えない速度ってやつで
思考がシュピーーーーーン!!!ってジャッジして
カラダに重たさがでたりしてるんだと思う。
そのカラダの反応に気づけるかっていう、
ここがミソかなと思います。
気づくだけでいい。
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その後に
“あぁ…わたし…またジャッジメントしてた…いかんなー(;´Д`)”
みたいな感じで脳内会議を開かないww
ジャッジメントしているわたしもいていい。
“あぁ、ジャッジメントしてるんだなー”で眺めていよう☆

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